キーワード集

2012/1/1

連単倍率

連単倍率は、単体財務数値に対する連結財務数値の割合をいいます。 連単倍率は、以下の計算式で算出します。

連単倍率(倍)=連結財務数値÷単体財務数値

たとえば、連結売上高が150億円、親会社の単体売上高が100億円の場合、連単倍率は1.5倍となります。

郡司公認会計士事務所

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7丁目22番37号
ストーク西新宿福星ビル3階
TEL. 03-5464-3018 

ご相談は随時受け付けておりますので、会計や監査に関することなどお気軽にご相談ください。
豊富な知識・経験を活かし、お客様の悩みにお応えします。

PAGETOP